WED 14 DEC 2022
11:00 ONLINE

DIVERS
STAGE

PROCESS

01.
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DATABASE SCREENING

STARTUP DBを活用しDIVERSの理念を踏まえ各テーマに適切なスタートアップ企業を抽出スクリーニングをもって全国約15,000社のスタートアップ企業から数百社まで絞り込みを実施します。上記の前提に加え、自薦でのご応募も受け付けることで幅広い登壇ラインナップを創出します。

データクリーニングを通過した企業に対してグローバルデータベースを保有するパートナー企業と更なる絞り込みを実施。その後運営事務局からの登壇依頼や、自薦応募に伴い、最終的な登壇者を確定します。

02.
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PITCH

虎ノ門フォーラム ホールホールAにてピッチを実施。そのステージがFUSEにてLIVE配信されます。厳選された豪華審査員は各テーマ毎10名以上。グローバルな視点も含め厳正な審査を行います。観客はFUSEに参加登録している約5,000人国内最大規模のオンラインピッチステージです。

03.
03.
PRIZES

DIVERSスポンサー、各テーマスポンサー、FUSEからのプライズが送られます。
加えてパートナーが幅広い拡散を行い、受賞者のさらなる飛躍を後押しします。

PRIZES

DIVERS賞

全ピッチ登壇企業から、最優秀賞を1社選定します。
全テーマ共通の審査基準から最も高い評価を受けた企業を選出いたします。

Prize
Prize
01.

成長産業カンファレンスFUSEからのPrize

Prize
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PR支援

Prize
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STARTUP DBからのご支援

THEME賞

各テーマごとに優秀賞となる企業を選定します。
各テーマごとに参画いただいた審査員による採点、並びに協議の上、決定します。

Prize
Prize
01.

PR支援 

Prize
02.

STARTUP DBからのご支援

Prize
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Themeスポンサー企業からのPrize

SPEAKERS&
JURIES

Sponsor
Speakers

PIVOT

ビジネス映像メディア

株式会社RevComm

MiiTel is the Self-Coaching tool. It is used by global companies such as Softbank, Fujitsu, Lamudi, ARM, TOYOTA & more. Average Net-ROI is over 500% by increasing conversion rate/NPS and decreasing operation/education costs.

五常・アンド・カンパニー株式会社

五常は5カ国9社のグループ会社を通じ、途上国において中小零細事業向け小口金融サービス(マイクロファイナンス)を展開するホールディングカンパニーです。金融包摂を世界中に届けることをミッションとして、2014年7月に設立されました。低価格で良質な金融サービスを2030年までに50カ国1億人以上に届けることを目指しています。

Bunzz pte ltd

Bunzzは「web3版Github」です。web3開発に必須なプログラムである「スマートコントラクト」の開発を支援するインフラで、コーディングなしにDAppを簡単かつ安全に開発できます。web3領域に参入したい事業者、エンジニアにご利用いただいており、7000名以上のユーザが利用するアジア圏最大級のweb3開発プラットフォームへと成長しています。また、世界トップティアの取引所「Coinbase」が発表したweb3開発インフラのカオスマップにも掲載され、web3開発における主要インフラの一つと認知されています。

株式会社TRUSTDOCK

オンライン本人確認・eKYCの開発・提供、およびデジタル身分証事業。 TRUSTDOCKは、取引や手続きをデジタル化する時の「オンラインでの顧客確認」の課題を解決します。

iYell株式会社

・住宅事業者向けSaasシステム(住宅ローン代行アプリ)の提供 ・金融機関向け住宅ローンAI差配システムの提供 ・住宅事業者及び金融機関向けのDX支援

Coming soon

JuRY
Sponsor
Speakers
澤井 周

TopoLogic株式会社

「トポロジカル物質」と呼ばれる新規量子材料の社会実装を実現するための、東大発スタートアップです。 トポロジカル物質は、従来の金属や絶縁体とは異なるカテゴリーの材料であり、従来の常識を超える物理的な現象を生じさせる、物理学において最もホットな研究分野の一つです。弊社は、世界に先駆けてトポロジカル物質をテクノロジーの領域に展開し、ビジネスへと繋げていく(おそらく)世界初のトポロジカル物質をコア技術とする会社です。現在は、主に熱電変換デバイスと、Emerging Memoryへの事業・技術開発を進めています。熱電変換デバイスは、熱流センシングデバイスや、熱電発電への応用、アプリケーション開発を大手企業との共同研究で進めております。Emerging Memoryは、現在はMRAM(磁気抵抗メモリ)の高速化・低電力化を目指して、素子開発を大学と進めています。

松井 健

ugo株式会社

あらゆる業種の深刻な人手不足を人とロボットの協働モデルで解決することをミッションに取り組むロボティクス・スタートアップです。弊社は、遠隔操作とAI⾃動モードのハイブリッド制御を採⽤したロボットプラットフォームと次世代型アバターロボット「ugo(ユーゴー)」を開発しており、警備・点検といったエッセンシャルワーカーの働き方を遠隔化したり、一部の繰り返し業務を自動化したり、1人で複数台のロボットを監督指示することで並列化したりすることで、様々な事業会社の現場業務をDX化しBCP対策へとつながるサービスとして提供しています。

中山 裕介

株式会社eve autonomy

自動運転技術を活用した、主に工場・倉庫などの閉鎖空間向けの自動搬送サービス「eve auto」を提供・運営しています。

山崎 はずむ

Empath Inc

音声感情解析AI Empathを提供。これまで50か国以上で利用されており、国際的なピッチコンテストで10度優勝をおさめている。2022年にはオンライン商談を自動録画・文字おこし・解析するAI SaaS、JamRollをローンチ。

清水 信哉

エレファンテック株式会社

炭素排出を1/4以下・水消費を1/20以下にする革新的な電子回路製造技術により、世界のエレクトロニクス産業を持続可能にする。

北村 卓也

株式会社センシンロボティクス

産業用ドローン、カメラ、スマートデバイス等を活用した業務ソリューションの提供

Coming soon

Coming soon

JURY
Sponsor
Speakers

株式会社WizWe

ミニマム1名1ヶ月200円で「挫折防止」と「行動定着」を実現する、習慣化支援サービス「Smart Habit」を開発・運営。累計2万人以上にサービス提供を行い、70%以上の習慣化を達成。ヘルスケア領域においては未病予防領域の習慣改善をサポートし、人生100年時代の健康増進を実現。

CEO
森谷 幸平

早稲田大学卒業後、オハイオ大学大学院で修士号取得(社会学)。大手小売を経て、語学eラーニングベンチャーにてフィリピン及び中国での海外法人立ち上げと経営に従事。その後(株)WEIC取締役CMOとしてEdTech事業とSales Tech事業の責任者を務めた後、バイアウトを実行。(株)WizWeを設立し、人とデジタルのサポートで90%以上を完走に導く「Smart Habit(スマートハビット)」を開発。2020年より同事業をデジタルプラットフォーム化し、教育・ヘルスケアなどの習慣化およびサブスクリプションの離脱防止・LTV最大化に従事。

株式会社ビードットメディカル

我々の事業は、「超小型陽子線がん治療装置の開発・製造・販売」です。 2人に1人ががんにかかる現代。 そのうち、がんの診断時に収入のある仕事をしていた人は4割、治療で退職・休職した人は7割です。 いかに大切な"日常"を大きく変えることなく、高いQOLを維持しながら治療できるか。私たちは技術をもって、その社会課題の解決に貢献していきます。 そのために、がん治療の中で、最も身体に優しい治療である陽子線治療を、全てのがん患者さまにとって身近な治療法にしたい、という想いを持って事業を進めています。

代表取締役社長
古川 卓司

千葉大学在学中に放射線医学総合研究所(放医研)に入所し、2004年に千葉大学大学院にて博士号を飛び級で取得。2011年には開発グループリーダーに着任し、放医研の新治療棟建設プロジェクトでは予算要求から装置導入、治療開始までの指揮を執り、また複数の病院における重粒子線治療装置導入プロジェクトを率いるなど、豊富な実績を持つ。2017年に放医研発のスタートアップ企業として、ビードットメディカルを設立し、超小型陽子線がん治療装置の開発に取り組む。立教大学理学研究科客員教授。

株式会社HIROTSUバイオサイエンス

線虫の嗅覚によるがんの早期発見を行うN-NOSEの研究開発及び販売

執行役員COO
鈴木 彬

人材サービスのアデコを経て2014年にレアジョブ入社。法人事業部長、事業企画部長を経て、2019年以降は事業開発の責任者としてバンコク進出、パソナグループとの業務提携や、産学連携案件等、パートナーシップ戦略を推進。法人中期事業計画を策定し法人事業分社化のプロジェクトを遂行。2021年からHIROTSUバイオサイエンスに参画。

Coming soon

JuRY
Sponsor
Speakers

AZUL Energy株式会社

東北大学で発明された新しい触媒技術をベースに、レアメタルに依存しないサステナブルな次世代ネルギーデバイスに適した素材開発を進め、IoT社会、低炭素社会、循環型社会の実現に貢献致します

株式会社TBM

TBMは、SDGsの広がりや世界全体で気候変動や資源枯渇問題の深刻化が懸念される現在、サステナビリティ(持続可能性)を経営の根幹に据えて、環境配慮型の素材・資源循環ビジネスを通じて、脱炭素と循環型社会の形成を目指すスタートアップです。数少ない日本のユニコーン企業*として、サステナビリティのビジネス領域でグローバルのトップ・プレイヤーになることを目指しています。 TBMが開発した枯渇リスクの低い石灰石を主原料とする新素材「LIMEX」は、SDGsや環境意識、プラスチック代替素材へのニーズの高まりを背景に、プラスチックや紙に替わる第三極の素材として国内外で成長しています。世界40ヵ国以上で特許を取得、COPやG20の国際会議で紹介される他、国内の大手企業、グローバル企業など8,000以上の企業や自治体で採用されています。また、自治体や民間企業と連携したリサイクルの実績も多数存在しており、2021年は海外での現地法人、JVを設立、海外の成形メーカー大手の販売契約を締結、韓国のSKグループと135億円の資本業務提携を合意しました。

アスエネ株式会社

「次世代によりよい世界を」をミッションに、Climate-Tech領域のサービスを展開中。CO2排出量見える化・削減・報告クラウドサービス「アスゼロ」を通じて、企業のサステナビリティ経営を支援し、脱炭素社会の創造に貢献します。

Coming soon

JURY

TIME TABLE

11:00-12:40
JST

Uprising Digital

19:00-19:30
JST

Award Ceremony

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